ゴーヤは夏のうちに食べきった方がいい | ☆ valikko.LIFE ☆
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ゴーヤは夏のうちに食べきった方がいい

先日、ゴーヤの冷凍ストックの方法を紹介しました。これで傷んでしまう心配はなくなったのですが、秋や冬にまでゴーヤを食べたいとは思いませんよね。

栄養面や自然の原理に基づいて考えるなら、暑い時期に採れた野菜は暑い時期に食べるのが一番体にもいいのだと思います。

冷凍食材はワクワクの源なので

いくら冷凍していて使いやすいとは言っても食べたいと思わなければ冷凍庫で目に入っても絶対に使う事はありません。それどころか、使わなきゃいけないのに使わないことに罪悪感まで持つことになってしまいます。

もういらない。はもう身体が欲していないんです。
それでは、本末転倒です。私のこの冷凍食材のコンセプトは冷凍食材を用意することで料理にワクワクすることなんです。

ここでは、最後の大量消費方法を紹介します。

ゴーヤの大量消費方法

ゴーヤの大量消費をするためには何かの料理にゴーヤを入れる。というものでは一向になくなりません。なので最後はゴーヤをメインにします。

ゴーヤに味つけします。どんな味付けがゴーヤには合うのでしょうか?

ゴーヤと相性が良い味とは

どんな味付けがゴーヤに合っているのでしょうか?

ゴーヤ特有の苦味と青臭さ。これらを上手く味わえる料理がカレーゴーヤです。

ゴーヤの苦味とカレーのスパイスの相性が抜群で苦味を感じながらもそれを美味しいと感じながら食べることが出来ます。最後の仕上げに鰹節をまぶすのですがこれもゴーヤの苦味と相性が良いです。

苦味が栄養成分なので苦味を利用した味つけで調理しましょう。

ゴーヤは胃腸を守ってくれるそうなので毎晩、晩酌をするお父さんにピッタリかな。毎日ちょこちょこ食べるだけでかなり消費出来ます。

我が家では子供たちもたまにつまんで食べています。末っ子は鰹節だけ拾って食べていました。

 

夏の食材は夏のうちに味わって残暑を乗り越えましょう!

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